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ポジショニング戦略[新版]
ポジショニング戦略[新版] (JUGEMレビュー »)
アル・ライズ,ジャック・トラウト,フィリップ・コトラー(序文)
1987年に初版が出たにも関わらず、20年以上が経過したのに、内容の輝きは薄れない。マーケティングに携わる以外の人でも発見が沢山あるはず。名著。
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[志合えば胡越も昆弟たり]

Water Polo Club Team [目白組] Weblog
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驚愕のゴールシーンを15シーン。

youtubeより世界の水球シリーズ(なんだそりゃ)。



15個の素晴らしいゴールシーンを上げて投票を呼び掛けている。
投票はしないんだけど、兎に角どれも素晴らしいゴールシーンなので、
見ていてため息しか出ない。
個人的には2番目のフローターシュートが良い拍手
15番目のとか人間業じゃない。

しかしどのシュートもそのシュートまで持っていくまでの闘いがゴツ過ぎる。
半端じゃないヘビー級のレスリングっぷり。

やっぱりサイズがモノを言うスポーツだなぁ・・・汗
| Recommends-推薦物- | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
スター・ウォーズ ダース・ベイダー FXライトセーバー エピソード5
超久しぶりの衝動買い。
前々から欲しい欲しいと思っていたマスターレプリカ社の、超高品質なライトセーバー。

参考価格:¥ 22,050 (税込)
価格:   ¥ 9,923 (税込)
OFF:   ¥ 12,127 (55%)
※1500 円以上国内配送料無料。

今なんとamazonで・・・脅威の55%OFF!!


即・買・い・で・す怒り!!

購入の勢いで、ダースモールのライトセーバーもまとめて2本買いそうになったyo。

で、実際オフィスに届いたわけ。>オフィスにか。
凄い重厚なつくり。
あの光刃の伸びるサウンドと共に、白いポールの中をのびてゆく赤い光・・・

おもちゃという部類のものを手に持って、興奮したのなんて、何十年ぶりだろうか。

スターウォーズファンなら必携の一本。

しかも55%offって。
amazonありがとう。

この記事を書き終わった後に、ルークのセーバーの1click購入をしないように左手で右手を押さえなければ・・・
| Recommends-推薦物- | 01:55 | comments(2) | trackbacks(31) |
次々と人を喰い殺す巨大鮫!
水中を自在に泳ぎ水泳、狙った獲物は決して逃さない見る、鯱と双璧を成す水中の王者。

水球選手なら、一度はこの水中の王者『サメ』に憧れた事があるに違いない!

まぁ、実際googleで「waterpolo logo」とイメージ検索すると、世界中の水球チームのロゴがたくさん出てくる。
その中には沢山のサメをモチーフにしたロゴが・・・ない。
あれ・・・
あんまりみんな鮫好きじゃないの汗

いや、そんなことはない。
みんな鮫が大好きなはずだ汗

そんな世界中のサメ好き水球選手に是非読んでもらいたい小説を発見。>あまりにニッチなターゲットに対してのレコメンドで、オラ、頭がクラクラしてきたぞ。

それがこのメガロドン。

メガロドン
メガロドン
スティーヴ オルテン, Steve Alten, 篠原 慎

自らの暗い過去の要因となった深海で出会った古代に生息した巨大サメの実在を信じる海洋学者と、それを嘲笑する周囲の人間達。その人間模様など一噛みで噛み砕く勢いで登場する巨大サメ「メガロドン」の迫力に一気に最後まで読みきれる事請け合い。

海洋パニックものとなると映画ではやはり「ジョーズ」が群を抜いて優れているのは間違いないのだが、小説ではこのメガロドンもその迫力において負けていないと思う。
主人公の周囲の人間が次々と眼前でその歯牙にかかり命を落としていく中で、主人公は人間のあまりの無力さ、自然の力強さに打ちひしがれる。が、最愛の人ラブがそのターゲットとなった時・・・
とまぁ、「幾らなんでもそのストーリーは簡単すぎるじゃないか怒り!」という突っ込みはさておいて。

王道めいたストーリーをスカッと楽しみたい人には最適じゃないかと思う。
特に終盤の一般民間人を巻き込んでのパニック具合は読んでいるこっちが文章を目で追いながら「おいおい・・・冷や汗」と突っ込みを入れたくなる位のひっどいパニックっぷりである。

本能のままに暴れまくる巨大サメと、非力な人間達の闘いを描いたこのメガロドン。
真夏の炎天下晴れのプールサイド。
寝転がって肌を焦がしながら、肝を冷やすにはもってこいの本かとグッド
| Recommends-推薦物- | 19:49 | comments(0) | trackbacks(2) |